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なにが違ったのかな

家でぼんやりしてたら、リフォーム会社のセールスの人が来た。
休みの日、家にいるとたいていなにかしらの営業がくるんだけど、久しぶりに「お父さんかお母さん、いらっしゃいますか?」って聞かれた(笑)

いや、もうそんな年じゃないんだけど(*´゜艸゜)∴

とりあえず「でかけてます」とこたえたら、そのままあっさり帰ってくれた。

洗いっぱなしのぼさぼさ頭だったからかな?
それとも、めがね?(笑)

そういえば、武蔵の手術をしてくれた獣医さんも「お母さんとおねえちゃん」という言い方をするので、なにやら申し訳ない気持ち(笑)
たぶん、自分とそんなに年かわらないと思うのに。

受付にいた女性は「お母さんたち」という呼び方をするので、それは正解と思う(笑)
武蔵が退院するとき「むさちゃん、おかあさん達が迎えに来たよ」って言ってた

気のせいかと思ってたんだけど…

玄関を出るなり、段差で危なく転びかけた(´・ω・`)

とっさに門扉につかまったので、“転ぶ”までにはいたならかかったけど、軽く足をひねった。

「厚底の靴なんか履いてるからだよ」と言われるのが目に浮かんだので、靴を履き替えて出発。

“軽く”ひねっただけなので、そのうち忘れるだろうと思ってたけど、なんかまだ痛い(A^_^;)

この後まだ20分は確実に歩かなければならないのに。

着いたらとりあえず湿布だけでもはったほうがいいかな。

結局自分が中心(笑)

topページをちょっと違う感じにしてたんだけど、いろいろめんどくさいので、結局元にもどしましたちゅー

ちなみにこんな感じ↓にしてました。
おきらく日記 トップページ一瞬だけこんなだった

書いた後に確認するのがちょっとめんどくさかった(笑)

あれれ

もしかしたら、またメール使えなくなってるかな?
久々に携帯から写真付きでアップしようとしたけど、できなかったーщ(´□`)щ

せっかく武蔵さんの写真を載せようと思ったのになぁ(´・ω・`)

夢だった(´・ω・`)

起きて下の部屋におりて行ったら、武蔵がいた。
「あれ?いつかえってきたの?」となでまくったのだけど、なんか無臭。

手触りはあるのに、においがしなくて「?」って思ってたら、目がさめちゃった。

がっかり。

ただのひとりごと

行ったことがないから、よくわからないのだけど、和歌山県って田舎なの?
大阪とか奈良とかとは違うの?

東京だって、ほんとに都会なのは一部だけじゃん?

あ、関係ないけど…
滋賀の人とか三重の人が、関西弁を話してるのを聞いて、「滋賀と三重は関西圏なのかぁ」とやっと知ったのは大人になってから(笑)

関西のことは全然わからんよ。
あ、それ以外も全くだけど…(^^ゞ

あーあ

早く武蔵帰って来ないかなぁ。
昨日、様子を見にいってきたよ。
遠くからチラッと見ただけだけどね。

まだ火曜日なんだなぁ。
1週間が長く感じられるよ。

武蔵が帰ってきたら、サイズを測って↓これを注文してみようと思ってます。
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早く帰ってこないかなぁ…▽・w・▽

浜のミサンガ

たくさん集まっているはずの義援金、ちゃんと被災者の方たちの手元に届いているのかな?

と疑問に思う中、ひょんなことで知った、浜のミサンガ

【三陸に仕事を!プロジェクト 浜のミサンガ 環】公式サイトはこちら

  ▼ ▼ 引用ここから ▼ ▼

ミサンガの販売代金 1,100円(1セット・税込)のうち、材料費や販売経費、諸経費を除いた、576円が作り手の方々に。また、材料である網を切ったりする二次加工を担い、作り手さんをサポートする現地の被災企業・被災者の方々にも1セットにつき150円近く(為替や材料費の変動で変化)が支払われ、合計700円以上が被災地に届いています。

  ▲ ▲ 引用ここまで ▲ ▲

「こういったものを購入すれば、お金が直接届くかもしれないという思い」と、「色味やデザインが比較的自分好みだった」という、ほとんど自己満足な感じではありますが、少しでも役に立つといいなぁと、注文してみました。

ちなみに青と白を購入。
…で、届きました。

浜のミサンガ「環-たまき-」
無意味にエフェクトをかけたw↑この写真は、“青”バージョンです(〃∀〃)

届いてからずっとつけているので、もうつけてるのが当たり前みたくなってます。
(あ、お風呂とか寝る時ははずしてるけど)

浜のミサンガ「環-たまき-」誕生篇(60秒)

ときめく片付け術…だっけ?あ、違った“人生がときめく片づけの魔法”だった

なんか少し前に、片付けられない人必見的な感じで取り上げられてた本を、借りて読みました。(買ってないw)

(ときめくなんて言葉、ときメモでしか聞いたことないよ!www)

「わかってるけど、それができないんだよなぁ。できたら今こんなじゃないよ」終わり

という感想。

この本書いた人は、小さい時から片付け魔だったみたいだから、自分とはベースが違う。

そもそも、片付けられないのは、何かしらを理由つけて片付けない方向にもっていってるようなものだから(←いばって言うことではないw)、元々片付け好きな人が言ってる言葉で、グッとくるということは特になかったなぁ。

「うん、そうなんだろうねぇ」って思うくらい。

著者の方の助言によって、全然片付けられなかった人が片付けられた!という体験談を読む方のがいいのかもしれない…と思ったよ。

密林のレビューにあった、「上からモノを言われてる感じがイヤ」とか「自分のやり方が絶対正しいと決めつけてる」っていう意見に関しては「別に…」と思ったけど(笑)

だって、いくら若くてもその道のエキスパートとして成功している人が言うことなんだからしょうがないよね( ´∀`)

「絶対」は「絶対」にないから、あまり使わない方がいい言葉
という話も聞いたことあるけど、お金のやりとりが発生するビジネスなら、それはいいんじゃないの?って思う。
(あくまでもわたくし個人の考え)

だって自分だったら「私に任せておけば多分大丈夫」って言う人になんか、仕事を任せたくないよ(笑)
「絶対大丈夫」って断言される方がいい。
で、その結果「大丈夫」じゃなかったら、そこで文句を言えばいいし(  ̄3 ̄)♪

最初の感想に付け加えると…
自分にはむいてない本でしたが「捨てたいけど、捨てることに罪悪感を感じて捨てられない」っていう人にはとてもいい本だと思いました。

自分の場合、捨てたくないものがたくさんあるんだもん。

特に、好きなアーティストのライヴ会場で買ったグッズ(笑)

生きてる年数も長いから、量も相当あるよ。
この本の著者より、多分20年くらい長く生きてるから、ファングッズがそんなにすごい量になるなんて、想像もつかないんじゃないかなぁ(笑)

「それ、使わないでしょ」って言われても、「当たり前。使う為に買った訳じゃないんだから」
って会話、ウチでは何十年もされてるなぁ(*´゜艸゜)∴

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

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超ひとりごと

ひとりごとオブひとりごと
な感じのひとりごとなんだけど…

なんか、愚痴とも違ってなんと分類していいかわからないつぶやき。

我が家は、父親と一緒に住んでいないのだけど、親が離婚しているわけではない。

でも、自分の人生の5分の1くらいしか一緒に生活をしたことがないので、どういう人なのかよくわからない。
ただ“子供を育てる”というスキルを持ち合わせていないのかな?と思う。

いや、でも他に家族でもいるのかな?
正直あまり興味がないので、特に知りたいとも思わないけど。

で、去年の夏、母が「会社でお世話になってるっていう若い男の子が、地元のお土産を持ってきた」というので、「え?今時家まで届けに来る人なんているの?」「…っていうか、まだここに住んでることになってるの?(A^_^;)」と、いろいろと疑問が。

「ひょっとして、我々の弟とかいうヤツで、偵察に来たんじゃないの?」と、くだらないことを言ってみた。

あんまりそういうことは母の前で言わない方がよかったかな?と、ちょっと後悔…。

そんなこともすっかり忘れていた、今年の始め。

多分その人らしき人物が、お正月の挨拶にやってきた。
「会社でいつもお世話になっている○○と言います」
って、言われた時は一瞬「?」と思って、「はい?」と聞き返してしまったよ。
「えぇと、おじいさんだと思うんですけど」と言われて「あ、多分父だと思います」とあわてたよ。
私が“多分”とか、“思います”とかって、かなり怪しいよな(笑)
「自分の家族なのに?」って普通ならあやしむよね(笑)

とにかく、どう応対していいかわかんなくて、挙動不審になった。
で、結局「ここには住んでいない」とハッキリ言いたかったけど、言えなかった…(*_*)

以前、その人が来た話しを母から聞いた時「どうして“ここにはいない”ってはっきり言わないの?」と、ちょっと攻めるような言い方をしてしまったのですが、自分が実際目の前にして、「あぁ、言えなかったのかな」と思いました。

なんか…今時めずらしいタイプ、というか、表現古いんだけどw、いわゆる
“素朴”な感じな人だったんだよねぇ。
休みの間、実家に帰ってて戻ってきたので、お土産を持ってご挨拶に…って、会社の人の家に行ったりしないよね?

自転車で来たので、近くに住んでるみたいだったけど、またその自転車のカゴにお正月飾りがつけてあって…。
なんかほんと、いちいち「あぁ…」っていうか、なんというか…(;^_^A

「わざわざ、ご丁寧にありがとうございました」と言うと、恐縮した感じだったけど、何か言いたげなふうだったのもちょっと気になった(笑)
父親がほんとにうちに住んでたら「すぐ帰ってきますので、あがってお待ちください」とか言うところなんだろうけど、一緒に住んでないから帰ってこないし(笑)

ひとつ思ったのは、父親は「自分の家族は放置だけど、会社ではちゃんと人の面倒はみられる人なんだな」と。
なんかうっすらホッとしたような、でもなんか理不尽なような…。

んで、ちゃんと言わないと、また夏休みあけに来ちゃうんじゃないの?
なんか気の毒だよ。
…って、なんで私がそんな気を使わなきゃいけないんだ?
と、なんかモヤモヤしたのでした。