携帯だと入力できる文字数が少ないせいで、3とかになっちゃったよ(*´゜艸゜)∴
どこまで書いたっけ?
あ、堀部親子が討ち入る気満々の場所に住んでいたという話題だった(笑)
当時の住宅事情については調べていないので、全然わからないのだけど、意外と都合のいい場所によく住む所が空いていたよね?
さらに、吉良邸のすぐ近くに、明らかに江戸とは違う“おくにことば”を話す人達が、そんなに簡単に住めたのかなぁ?
江戸の巷では、“赤穂の浪人達が集まって吉良邸に討ち入るかもしれない”って噂されてたのかと思っていたけど(←時代劇の影響で自分が勝手にそう思い込んでるだけw)そしたらもっと警戒されるよね?
吉良側は「そんなことできるわけないじゃん。全然平気(・∀・)」とかそんな感じだったのかな?
あー気になる。→個人的には他にもっと気にしなきゃいけないことがたくさんあるんじゃないの?って言われそうだけどwww
また数々の疑問を残して資料館をあとにしました(笑)
御朱印帳を受け取って出ようとしたところ、向こうからかなりの人数の団体さんがぞろぞろと入ってきたので「危なかったー!」とホッとしつつ、一番泉岳寺寄りにあるお土産屋さんに吸い込まれました(笑)
そこのお土産屋さんには、過去二回ともお邪魔していて、初めての時に“細川邸跡(大石内蔵助、原惣右衛門、小野寺十内、片岡源悟右衛門他の終焉の地)”が近くにあることを教えていただき、前回は赤穂浪士にまつわるすごい本www(十万円くらいするw)を見せていただいたりで、いろいろ親切に対応してくださるので、ついまた行きたくなるのです。
今回は、呼子笛wと國芳が描いた浪士達の絵のカードを買いました。
50人分の絵と、裏にちょっとした解説が載っていて“これいい!”と即決めwww
(お店の方にもオススメされました/笑)
もちろん、一枚に1人ずつ描かれています。
計50枚で1セット!
ポストカードサイズなので、ハガキ用ファイルに入れたら、簡易資料集に早変わりだよ(´・∀・)b
なんなら、もう1セット買えば良かったかもと帰宅してから思ったよ。
1つは保存用に(笑)
あ、50人というのは、四十七士と、浅野内匠頭、吉良上野介。
そしてもうひとりは、萱野三平!←多分、これが一番の決め手だったかもだよ!
あー早くハガキ用ファイル買いに行きたい(≧m≦)
明日にでも百均に!
そして気づくとあと51文字しか書けない(笑)
旅?はまだ続くのに!
新正堂さんにも行ったのに!
たぶんまだ続くwww
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