2012.06.06

この場合、ラルク的なデザインじゃなくて、kenちゃん独自のものが良かったなぁ。
だって、kenちゃんのアクティビティなんだもんねー。
…にしても、kenちゃんとの距離が近過ぎた(笑)
そして気さくすぎるにもほどがある(≧m≦)
本当にいい人なんだろうなぁと思ったよ、いろんな意味で。
無理に穿った見方をしたとして、例えば“営業的な気さくさ”だったとしても、半日近くそれを貫けるのはすごいことだし、“ファンに不快な思いをさせないことが仕事”という気持ちからだとしてもやっぱりすごい。