イベントホール内に、椅子がぎっしり並べてあったので、思ったより近かった。
チケット受け取った時は「もしかして1番後ろとかじゃないの?」って心配になったけど、位置も真ん中辺で、なかなかいい場所だったよ。
ステージの雰囲気は、富良野と同じような感じだったけど、お客さんの方がだいぶ違った。
まぁ、あれだけたくさん人がいれば、いろいろな人がいるのはしょうがないと思うけど。
富良野の時は、客席から余計なことをいうような人はいなくて、みんなHYDEの話す言葉の一字一句を聞き逃すまい(笑)という感じで、本当に静かに聞いていたなぁ。
ROENTGENのアルバムのイメージのような「厳かな雰囲気で時間が流れていった」という感想でした。(あくまでもわたくし個人的な感想)
…なので、今回と前回とでは全体的な雰囲気もだいぶ違った印象になってしまった。
あと、今回はアルバムに収録されている1曲1曲の思い入れなんかが、あまり語られていなかったねぇ(´・ω・`)
ROENTGEN NIGHTというより、THE HYDE NIGHT?という感じ(。・ω・。)
(あくまでもわたくし個人的な感想)
前回行けた我々にとっては、それはそれで良かったけど(^^ゞ
お誕生日を祝えたことも、嬉しかったしね。
合間合間に「あ、今日は1月29日だった!」って言うHYDEは可愛いらしかった(笑)
可愛いこぶってる感じも、ほんとに可愛いからしょうがないと思えるからおかしいよ(*´艸`)