六義園とか

六義園

今の時期、紫陽花がとても綺麗!!

初夏の六義園

こんなにいろんな種類の紫陽花があったんだねぇ

伊織

春(桜が終わってすぐくらい/笑)と、秋の紅葉ライトアップの時に1回ずつ来たことがあります。
そして、今回の初夏。

中に入るまでは、ちょっと暑いかなぁと思っていましたが、大きい木々がたくさんあるせいか、それほど暑さは感じず、とても気持ちが良かった。

すでに梅雨は始まっているけど、晴れて良かった

伊織

いろんな植物がある場所は、一年を通して楽しめていいねー(//▽//)

柳沢吉保、ありがとう!(笑)
岩崎さんも!(馴れ馴れしい/笑)

六義園


東洋文庫

初めて行きました。

東洋文庫モリソン書庫

映画のセットみたいだった!

ミュージアム内最初の方の『モリソン書庫』が圧巻!

伊織

東洋文庫内

写真撮影OKなんて素晴らしすぎる

時間が足りないくらいでしたー(//▽//)

きっとまた行く機会があると思うので、
その時までのお楽しみにしよう♪

東洋文庫

東洋文庫ミュージアム

レストランも素敵でした(//▽//)
オリエント・カフェ

追記

どちらも『岩崎氏』関連だったねーΣ(゚д゚;)
六義園は知っていたけど、東洋文庫もそうなんだねー!

元禄8年(1695年)、五代将軍・徳川綱吉より下屋敷として与えられた駒込の地に、柳澤吉保自ら設計、指揮し、平坦な武蔵野の一隅に池を掘り、山を築き、7年の歳月をかけて「回遊式築山泉水庭園」を造り上げました。
—-
明治時代に入り、岩崎弥太郎氏(三菱創設者)の所有となった当園は、昭和13年に東京市に寄付されて一般公開されることになりました。

引用元:庭園へ行こう。六義園概要

東洋文庫は東洋学の研究図書館です。三菱第三代当主岩崎久彌氏が1924年に設立した、東洋学分野での日本最古・最大の研究図書館であり、世界5大東洋学研究図書館の一つに数えられております。

引用元:東洋文庫/沿革