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あらためてふりかえってみる5

2010.10.06

…だいぶ月日が経ってしまったので、かなり忘れている部分が。
というより、覚えていることの方が少ないかも(*´゜艸゜)∴

3日目
コース名はもう忘れました(笑)
なので適当に…

萩城下町・武家屋敷

菊屋横丁

20100722-菊屋横丁

白壁~
20100722-菊屋横丁・白壁

木戸孝允(桂小五郎)旧宅

木戸孝允(桂小五郎)旧宅前

20歳くらいまで住んでいたそうです。
木戸孝允(桂小五郎)旧宅内掛け軸

お庭も撮ってみた。
木戸孝允(桂小五郎)旧宅・庭

入り口で案内してくださった方との何気ない会話で、その方の親戚の方が、過去にウチと同じ区内に住んでいらしたことがわかり、桂さんに関係のない話題で盛り上がりそうになりました(笑)
時間がもっとあれば、しばらくいたいような落ち着く雰囲気の場所でしたが、我々には残された時間が少ししかなく…(;^_^A

続いて、すぐ近くにある

高杉晋作誕生地

高杉晋作誕生地
…入れませんでした
写真にあるように、臨時休業。

また行かなくてはね!

気をとりなおして…

円政寺

高杉晋作・伊藤博文ゆかりのお寺「円政寺」
高杉晋作・伊藤博文ゆかりのお寺

そう書いてあったので、間違いないかと…(笑)

高杉晋作・伊藤博文ゆかりのお寺と書いてある看板

集合時間がおしせまっていたので、かなり慌しい中での見学となってしまいました。

薄暗い時に見たら怖そうな天狗のお面
円政寺・天狗のお面

子供の頃この近所に住んでいたら「夜中になると目が光るんだよ」とか、都市伝説を勝手に作っていたかも(笑)
それくらいインパクトが強かった。

長州ファイブ
長州ファイブ
なんかかわいらしい…(*´゜艸゜)∴
ひらがなだから?

ちなみに漢字では…
左から
伊藤俊輔(博文)・井上聞多(馨)・遠藤謹助・山尾庸三・野村弥吉(井上勝)

木馬(神馬)

円政寺・木馬(神馬)
高杉晋作や伊藤博文が子供の頃に遊んだそうですが、この馬に乗ったりしたのかな?
…そんなことしちゃダメか(≧w≦)

くだらないキャプションをつけてみた(*´゜艸゜)∴
円政寺・木馬(神馬)

…すみませんでした(;^_^A

私と母以外に誰もいなかったせいか、お寺にいらっしゃった方が話しかけてきてくださり、公家・金毘羅大権現大鏡のことや、お寺にもかかわらず鳥居があるいきさつなどをお話ししてくださったのですが、集合時間まで残り10分を切ってしまったので、もっと詳しくいろいろ聞きたかったのに泣く泣く円政寺を後にしました。

◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

もう、どこもかしこも「近々もう一度、ゆっくりと訪れたい!」と思う場所ばかりでした。

特に萩!

少し前までは全く興味がなかったけれど、一度興味を持つとしつこいよ?にやり

数年前から我が家にあったらもかかわらず、見向きもしなかった“月刊松下村塾”とか何度も読んじゃうしwww

そして次回は吉田松陰誕生地(生家跡地)に行きたい!

東京にも吉田松陰ゆかりの地はあるけど、牢屋敷跡とか終焉の地とかお墓とか…しょぼーん

なので、行くとしても、まずは誕生地とか資料館とかを先に見てからにしたいしょぼん

最後に松陰神社と松下村塾をもう一回貼っておこうにっこりwww
松蔭神社・松下村塾

タグ:安芸の宮島・萩・津和野旅行20100720 吉田松陰 高杉晋作 桂小五郎 松下村塾

今が満開!

2010.10.06

ファイル 177-1.jpg

武蔵▽・w・▽の散歩道に、たくさんの金木犀があります。

今朝も堪能して来たよ(=^∀^=)

タグ:植物 金木犀

いつの間にか!

2010.10.05

プレジャー村(あ、アイルー村のことw)の人数が、50人超えてた!

あれ?
そういえばMHP2Gのオトモアイルーは、どうやって連れてくるんだっけ?

タグ:アイルー村

こないだの鮭から…

2010.10.04

ファイル 175-1.jpg

とれたイクラを、母が教わってきたレシピどおりに醤油漬け。

ちゃんと美味しいじゃんv(゜▽゜)v

びっくりだよ!

ちなみに…
こないだの鮭はコレ

タグ:

うわー( ≧Д≦ )

2010.10.03

ついに来週の龍馬伝のサブタイトル「さらば高杉晋作」だってえーん

やばいよーしろめ
(なにが?)

この前、龍馬伝を全然見ていなかったと書いてしまったけど、龍馬伝の公式サイトを見たら、二週分しか見逃していなかった(*´゜艸゜)∴

「龍馬の妻」っていう回と「霧島の誓い」数少ない“龍馬とお龍さんがいい感じな回”を丸々見てないよ(笑)

その前の「寺田屋騒動」での、三吉慎蔵(筧利夫さん)はかっこよかったなぁ。

しかし、「後藤象二郎とどうやって和解するんだろう?」ってずっと気になっていたけど、なるほどそうか。
前に本で読んだ時はそうでもなかったけど、今回この龍馬伝の後藤象二郎を見ていた限りでは「この人と後々手を組むなんて考えられない」と思うくらいににくたらしかった(←私が…笑)

相変わらず福山龍馬のことは書いてないけど、
かっこいいのは言うまでもないからね(*´゜艸゜)∴

タグ:龍馬伝 大河ドラマ

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