最近、ちょくちょく龍馬伝の公式サイトをのぞいてるんだけど、あと7回で終わりだってー。
早いねぇ![]()
こんなに夢中になって大河見たのは、新選組!以来だなぁ![]()
篤姫も結構見た方かもしれないけど。
あれ?ひょっとして、自分は幕末好きなのか?![]()
新選組!と篤姫と龍馬伝
同じ時代をそれぞれ違う位置から描いてるから、余計面白かったのかな?
スピンオフ的な?(うわー、自分で書いててなんだけど表現が軽すぎてムカつくね
)
大河ドラマというだけあって、所詮“ドラマ”なのだから、これがすべてと思って見ているわけではないけど、これによって今まで興味なかったことに興味を持つことができるというのはいいよね。
自分の場合は、今年「萩」に行けたこともあって、龍馬伝でも重要な位置に描かれていた“高杉晋作”についてはだいぶ知ることもできたよ。
ま、そうは言っても吉田松陰がらみで本を読んだだけなんだけどね(;^_^A)
いやもう、龍馬伝見ながら涙やら鼻水やら出て大変だった。
さぞかし無念だったろう…(って文字にしてしまうとなんか軽々しくなってしまって申し訳ない気持ちになるけど)
でも、結局託した龍馬もその数ヵ月後に死んでしまうんだよね。
先がわかっていても「死なないで欲しい」と思ってしまう。
どうでもいいことなのだけど…
第45回(2010/11/7)の「龍馬の休日」というタイトルが気になった…。
りょーまのきゅうじつ…(*´゜艸゜)∴
ろーまの…