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kobo来た(*゜∀゜)b

2012.07.19

ファイル 698-1.jpg

同期にすごく時間がかかってるのは、私のPCのスペックに問題があるのかな?(A^_^;)

あ、そうそう!
microSDがさせるんだね(・∀・)
てっきり外部メモリは使えないのかと思ってたから(゜∀゜)ニヤリだよ。

■追記■
青空文庫からさらにいろいろとダウンロードしてきました。
(主に宮沢賢治の作品♪)

しばらくは、無料で読める書籍を堪能したいと思います。

タグ:電子書籍 kobo

忠臣蔵四十七義士全名鑑

2012.05.21


【送料無料】忠臣蔵四十七義士全名鑑

上記リンク先:楽天ブックス

↑これ欲しいんだけど、楽天ブックスではメーカー取り寄せの状態むむ

1,800円くらいするから、本屋さんよりポイントがつく楽天のがいいかなと思って、この前見たけど買わなかったんだーしょぼーん

あ、でも1,800円にしてはぶ厚いし、知りたいことがたくさん載ってそうだから、金額的には安いと思うよ!

品切れじゃないから買えるかな?
とりあえず注文だけしてみるかにっこり

◆追記◆
買いました!
買ってよかったー(≧∀≦。)
とりあえず、赤穂浪士関連の地を巡る時は必ず持参しています。
重いしかさばるけど…(*´゜艸゜)∴

タグ:忠臣蔵 赤穂浪士

黒子のバスケ

2012.05.16

GyaO!でやってるのを見て、面白かったので漫画を買ってみた。


【送料無料】黒子のバスケ(1)

上記リンク先:楽天ブックス

同じくGyaO!で面白かったのに買ってないのは“青の祓魔師”
いや、いつか買おうかなとか思うけど。

黒子の方は、「漫画では髪の毛どうなってるのかな?」って(笑)
アニメだとカラーだから、黄瀬くんは黄色だし、緑間は緑だけど、コミックはモノクロじゃん?(≧m≦)
↑その程度の理由で買ったのか?(笑)

本屋さんで買ったので、まだ3冊しかないよ。
後はネットで買おうかな、ポイントもつくし。

青エクも久々にGyaO!で見て、また漫画欲しくなってきた。

たださー、いわゆる「ドジっ子」キャラが出てくるんだけど、正直自分は、ドジっ子って好きじゃないんだねぇ。

あ、単なる個人的な好みの問題であって、「ドジっ子」も否定してないし、ましてや「ドジっ子」好きも全く持って否定してませんです…念のため。

FE覚醒にも出てくるんだけどさー。
しかも、否応なくムービーまで見せられる。

勝手に仲間になってるから仕方ないけど、全然使ってないよ。

タグ:黒子のバスケ 楽天ブックス

うた恋い。

2012.05.10

これ面白い!にっこり


【送料無料】うた恋い。

実はまだ、自分では持っていないのだけど(ちょっと高いから躊躇したw)、近々買おうと思っています。

百人一首で詠われているものを題材に描かれた漫画なのだけど、これが自分の学生時代にあったら、もっと楽しく覚えられたんじゃないかなぁ(〃▽〃)

高校時代、冬休中に暗記し、3学期の最初に全校一斉に書きテスト。
100首全部書けるまで、再テストが続くという過酷な課題がありました。
放課後、1日1回のチャンス。
なんだかんだで自分は“再テスト”くらいで全部書けたりしたけど、“再々々々テスト”とかなっちゃう子とかいて、1週間くらい毎日居残りテストしてたよ(;^_^A

あんな強制的におぼえさせられたって、結局忘れちゃうよー。
今なんか3首くらいしか言えないし(*´゜艸゜)∴

百人一首かるたも買ってはみたけど、ぼうずめくりにしか使わなかった(笑)

そんなこんなで、この漫画を通して、ものすごく久しぶりに百人一首に触れたのだけど、1巻の巻末についている“超訳”がとても面白い(≧∀≦。)

面白い…というか、わかりやすい。
「わかるー」とか「なんか可愛い」とか「わー切ないねぇ(´・ω・`) 」とか、感情がわいてくる訳で(笑)

学生時代にも簡単な訳はおそわったけど、なんかこう心がこもってなかったというか。
「あぁそう…」くらいの感想でしかなかったような(笑)
こんなに面白いんだったら、もっとしっかりかみしめたら良かったよー。

ちなみに自分が一番最初におぼえたのは
安倍仲麿の
天の原 ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に 出でし月かも
でした。

あー、やっぱ欲しくなったなぁ(*´゜艸゜)∴

↓2の通常版

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↓3の通常版

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DVD付特装版とそうじゃない版(笑)、表紙の色が違うんだよね。

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タグ:うた恋い。 百人一首

楽園 上・下

2012.04.11

最近、読む本と言ったらマンガばかりでしたが(笑)、久々に宮部みゆきさんの本を買いました。

楽園 上 (文春文庫)


楽園 下 (文春文庫)

  ▼ ▼ 引用ここから ▼ ▼

内容(「BOOK」データベースより)
未曾有の連続誘拐殺人事件(「模倣犯」事件)から9年。取材者として肉薄した前畑滋子は、未だ事件のダメージから立ち直れずにいた。そこに舞い込んだ、女性からの奇妙な依頼。12歳で亡くした息子、等が“超能力”を有していたのか、真実を知りたい、というのだ。かくして滋子の眼前に、16年前の少女殺人事件の光景が立ち現れた。

  ▲ ▲ 引用ここまで ▲ ▲

上巻を読み始めたら止まらなくなって、あやうく徹夜するところだった(;^_^A
早い時間から読めばよかったんだけど…。
気付いたら、朝5時えぇ
下巻に手をつけるのはやめました。

“模倣犯”は原作を読む前にうっかり映画を見てしまい、「こんな終わり方、絶対原作とは違うと思う!これは読まねば!」と、いつものなら文庫サイズが出てから買っていたのに、早く読みたくてハードカバータイプを即購入しました。

なんかもう、すごく怖かったという印象ばかりが残っています。
じわじわくる怖さというか…。
あと、読み終わってしばらくは倦怠感がぬけなかった…。

母も宮部みゆきさんの作品は好きで、たいてい読んでいますが、“模倣犯”は、本当に怖くて(本当にありそうなリアルさが)二度と読まないーあうと言っていました。

私も二度は読んでいません。
今回の「楽園」を読む前に読もうかと思ったんだけど、手が遠のいてしまった(;^_^A

映画で見た「模倣犯」で、前畑滋子を演じていたのが、木村佳乃さんだったので、どうしてもそのイメージで読んでしまう「楽園」でした。

タグ:宮部みゆき

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