
同期にすごく時間がかかってるのは、私のPCのスペックに問題があるのかな?(A^_^;)
あ、そうそう!
microSDがさせるんだね(・∀・)
てっきり外部メモリは使えないのかと思ってたから(゜∀゜)ニヤリだよ。
■追記■
青空文庫からさらにいろいろとダウンロードしてきました。
(主に宮沢賢治の作品♪)
しばらくは、無料で読める書籍を堪能したいと思います。
じゆうきまま、おきらくに生きていきたい伊織のつれづれブログ。たまにビーグル。イヤだったこととか思い出したくないことはなるべく書かないようにしているので、おきらく感が増す内容となっております
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同期にすごく時間がかかってるのは、私のPCのスペックに問題があるのかな?(A^_^;)
あ、そうそう!
microSDがさせるんだね(・∀・)
てっきり外部メモリは使えないのかと思ってたから(゜∀゜)ニヤリだよ。
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↑これ欲しいんだけど、楽天ブックスではメーカー取り寄せの状態![]()
1,800円くらいするから、本屋さんよりポイントがつく楽天のがいいかなと思って、この前見たけど買わなかったんだー![]()
あ、でも1,800円にしてはぶ厚いし、知りたいことがたくさん載ってそうだから、金額的には安いと思うよ!
品切れじゃないから買えるかな?
とりあえず注文だけしてみるか![]()
◆追記◆
買いました!
買ってよかったー(≧∀≦。)
とりあえず、赤穂浪士関連の地を巡る時は必ず持参しています。
重いしかさばるけど…(*´゜艸゜)∴
GyaO!でやってるのを見て、面白かったので漫画を買ってみた。
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同じくGyaO!で面白かったのに買ってないのは“青の祓魔師”
いや、いつか買おうかなとか思うけど。
黒子の方は、「漫画では髪の毛どうなってるのかな?」って(笑)
アニメだとカラーだから、黄瀬くんは黄色だし、緑間は緑だけど、コミックはモノクロじゃん?(≧m≦)
↑その程度の理由で買ったのか?(笑)
本屋さんで買ったので、まだ3冊しかないよ。
後はネットで買おうかな、ポイントもつくし。
青エクも久々にGyaO!で見て、また漫画欲しくなってきた。
たださー、いわゆる「ドジっ子」キャラが出てくるんだけど、正直自分は、ドジっ子って好きじゃないんだねぇ。
あ、単なる個人的な好みの問題であって、「ドジっ子」も否定してないし、ましてや「ドジっ子」好きも全く持って否定してませんです…念のため。
FE覚醒にも出てくるんだけどさー。
しかも、否応なくムービーまで見せられる。
勝手に仲間になってるから仕方ないけど、全然使ってないよ。
これ面白い!![]()
↓
実はまだ、自分では持っていないのだけど(ちょっと高いから躊躇したw)、近々買おうと思っています。
百人一首で詠われているものを題材に描かれた漫画なのだけど、これが自分の学生時代にあったら、もっと楽しく覚えられたんじゃないかなぁ(〃▽〃)
高校時代、冬休中に暗記し、3学期の最初に全校一斉に書きテスト。
100首全部書けるまで、再テストが続くという過酷な課題がありました。
放課後、1日1回のチャンス。
なんだかんだで自分は“再テスト”くらいで全部書けたりしたけど、“再々々々テスト”とかなっちゃう子とかいて、1週間くらい毎日居残りテストしてたよ(;^_^A
あんな強制的におぼえさせられたって、結局忘れちゃうよー。
今なんか3首くらいしか言えないし(*´゜艸゜)∴
百人一首かるたも買ってはみたけど、ぼうずめくりにしか使わなかった(笑)
そんなこんなで、この漫画を通して、ものすごく久しぶりに百人一首に触れたのだけど、1巻の巻末についている“超訳”がとても面白い(≧∀≦。)
面白い…というか、わかりやすい。
「わかるー」とか「なんか可愛い」とか「わー切ないねぇ(´・ω・`) 」とか、感情がわいてくる訳で(笑)
学生時代にも簡単な訳はおそわったけど、なんかこう心がこもってなかったというか。
「あぁそう…」くらいの感想でしかなかったような(笑)
こんなに面白いんだったら、もっとしっかりかみしめたら良かったよー。
ちなみに自分が一番最初におぼえたのは
安倍仲麿の
天の原 ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に 出でし月かも
でした。
あー、やっぱ欲しくなったなぁ(*´゜艸゜)∴
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DVD付特装版とそうじゃない版(笑)、表紙の色が違うんだよね。
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最近、読む本と言ったらマンガばかりでしたが(笑)、久々に宮部みゆきさんの本を買いました。
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▼ ▼ 引用ここから ▼ ▼
内容(「BOOK」データベースより)
未曾有の連続誘拐殺人事件(「模倣犯」事件)から9年。取材者として肉薄した前畑滋子は、未だ事件のダメージから立ち直れずにいた。そこに舞い込んだ、女性からの奇妙な依頼。12歳で亡くした息子、等が“超能力”を有していたのか、真実を知りたい、というのだ。かくして滋子の眼前に、16年前の少女殺人事件の光景が立ち現れた。
▲ ▲ 引用ここまで ▲ ▲
上巻を読み始めたら止まらなくなって、あやうく徹夜するところだった(;^_^A
早い時間から読めばよかったんだけど…。
気付いたら、朝5時
下巻に手をつけるのはやめました。
“模倣犯”は原作を読む前にうっかり映画を見てしまい、「こんな終わり方、絶対原作とは違うと思う!これは読まねば!」と、いつものなら文庫サイズが出てから買っていたのに、早く読みたくてハードカバータイプを即購入しました。
なんかもう、すごく怖かったという印象ばかりが残っています。
じわじわくる怖さというか…。
あと、読み終わってしばらくは倦怠感がぬけなかった…。
母も宮部みゆきさんの作品は好きで、たいてい読んでいますが、“模倣犯”は、本当に怖くて(本当にありそうなリアルさが)二度と読まないー
と言っていました。
私も二度は読んでいません。
今回の「楽園」を読む前に読もうかと思ったんだけど、手が遠のいてしまった(;^_^A
映画で見た「模倣犯」で、前畑滋子を演じていたのが、木村佳乃さんだったので、どうしてもそのイメージで読んでしまう「楽園」でした。
タグ:宮部みゆき